「アメリ」感想

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★★★★
作品名 アメリ
原題  LE FABULEUX DESTIN D’AMELIE POULAIN
製作年 2001年
製作国 フランス
時間  121分
公開日 2001年11月17日
音楽  ヤン・ティルセン
出演  オドレイ・トトゥ、マチュー・カソヴィッツ
リュフュス、ロレーラ・クラヴォッタ
クレール・モーリエ、クロチルド・モレ

 

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空想癖があり殻に閉じこもりがちな22歳の女の子アメリは周りの人を幸せにする為にちょっとしたいたづらを始めます。
そして自分も恋をしていくという、ちょっとファンタジックで可愛いヒューマンラブストーリー。

まずオドレイ・トトゥのアメリがとってもキュート!
可愛いしファッショナブルだし、スクリーンに映えますね。
風景もインテリアもオシャレで映像にすごく惹き付けられました。
ストーリーも思わず微笑んでしまうような可愛らしさがありましたが、個人的にはどうせならもっと徹底的にファンタジー色が強くて大人向けのシーンは抑えた作品にして欲しかったです。

一番好きなのは音楽で、名曲揃いのサントラ版はずっと聞き続けてます。

 

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