「ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声」感想

Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る

★★★★
作品名 ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声
原題  BOYCHOIR
製作年 2014年
製作国 アメリカ
時間  103分
公開日 2015年9月11日
監督  フランソワ・ジラール
編集  ゲタン・ユオ
脚本  フランソワ・ジラール、ベン・リプリー
撮影  デヴィッド・フランコ
美術  ジェーン・マスキー
音楽  ブライアン・バーン
出演  ダスティン・ホフマン、キャシー・ベイツ
デブラ・ウィンガー、ジョシュ・ルーカス
エディ・イザード、ケヴィン・マクヘイル
ジョー・ウエスト、ギャレット・ウェアリング

 

ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声 Amazon

問題児で孤独な少年ステット(ギャレット・ウェアリング)は、名門少年合唱団に入団し、天性の美声を見いだされるという音楽映画。

なんといってもこの映画の魅力は、主人公の少年の美しい声ですね。
恵まれない境遇で苦労している少年ですが、歌声はまるで天使。
頑張って欲しい、幸せをつかんで欲しい、と思って自然と応援する気持ちになりました。

今年は映画「くちびるに歌を」やテレビドラマ「表参道高校合唱部!」で合唱ものをよく観てる印象です。
どれも純粋でいいですね。心が洗われます。


ブログランキングに参加しています。
ポチっとクリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村

あわせて読みたい