「街の灯」感想

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作品名  街の灯
原題   CITY LIGHTS
製作年  1931年
製作国  アメリカ
製作・監督・脚本・音楽  チャールズ・チャップリン
音楽   アルフレッド・ニューマン
出演   チャールズ・チャップリン
ヴァージニア・チェリル、フローレンス・リー

 

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放浪者チャーリーは盲目の花売り娘に恋をして、彼女の手術代を必死に稼ごうとしますが、誤解から泥棒扱いされるはめに…。

チャップリンの作品の中で一番好きな作品です。
あまりにも恋するチャーリーが可哀相で切なくて…でもね、その後がね、じ~~んとしました。
チャップリンの優しさを感じる温かい作品、最高です。
サイレント映画で白黒だからって、退屈なんてことないんですよ。
逆に名シーンの数々はいつまでも心に残っています。
私は初めて観た時、それまでに観たどんな最先端の映画より感動しました。


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